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  <description>ブログ</description>
  <lastBuildDate>Wed, 10 Dec 2008 06:02:41 GMT</lastBuildDate>
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    <title>官能小説１</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　俺と兄貴は、二人で強姦を愉しむパートナーだ。</p>
<p>　ルックスのいい俺が女の子をナンパして、ラブホテルに連れ込み、女の子がシャワーを浴びている間に、兄貴を引き込む。</p>
<p>　兄貴は俺とは正反対のタイプで、いかつい顔と体格のせいか、よく格闘家やヤクザに間違われる。</p>
<p>　ナンパしようとしても、まず拒否られるし、彼女がいたこともない。</p>
<p>　最初は、童貞の兄貴に初体験させようと思ってはじめたナンパだった。</p>
<p>　でも、兄貴の姿をみると、女の子はどこかに売り飛ばされると勘違いするらしくて、必死で逃げようとする。</p>
<p>　結局、泣きながら抵抗する女の子を強姦するハメになってしまった。</p>
<p>　兄貴の方は、<a href="http://m.online-tokyo.jp/">風俗</a>すらいったことがないのに、泣いている女の子をムリヤリ強姦するなんて、最初はイヤだと思っていたようだが、セックスの気持ちよさを覚えてしまったせいで、強い性欲を抑えきれないようだ。</p>
<p>　俺の方も強姦がやみつきになってしまった。</p>
<p>　最初は泣きながら抵抗している女の子がだんだん快感に流されて、よがっていく姿がたまらなく興奮する。</p>
<p>　感じてる演技とかイくフリが一切ない、ガチでの姿態は俺の男としてのプライドを満足させた。</p>
<p>　今日の獲物は、ロリコン気味の兄貴の趣味に合わせて、童顔でおっとりした女の子にした。</p>
<p>　顔に似合わず、なかなかの巨乳だし、おっぱいフェチの俺も愉しめそうだ。</p>
<p>　足元がよたつくまで酒を飲ませて、ラブホテルに連れ込むと、シャワーを浴びさせるまでもなく、女の子は寝入ってしまった。</p>
<p>　携帯で兄貴に連絡し、こっそりと部屋に入れる。</p>
<p>　すでに興奮で勃起している兄貴に、無抵抗で横たわっている女の子をまかせて、俺はのんびりと服を脱いだ。</p>
<p>　兄貴ははあはあと荒い息を吐きながら、女の子に覆いかぶさり、もどかしげに服を脱がそうとしている。</p>
<p>　放っておくと服を破きそうだったので、俺も手伝うことにした。</p>
<p>　女の子の体を起こして、服を脱がせていると、ブラジャーをはずして、巨乳を露わにしたところで、目が覚めてしまった。</p>
<p>　「えっ！？あなた誰ですか？」</p>
<p>　スカートを脱がそうとしている兄貴をみて、女の子は怯えた声を出す。</p>
<p>　俺は後ろから抱っこするようにして、女の子の体を拘束し、耳元でなるべくやさしくささやいた。</p>
<p>　「アイちゃん、俺の兄貴と一緒に3Pしよう。いや<a href="http://zero.av-one.jp/i/" target="_blank">大人のおもちゃ</a>を使って4Pかな」</p>
<p>　「いやっ！いやです！やめて・・・。」</p>
<p>　手からあふれるくらいの巨乳をがっちりとわしづかみにして、指の間に乳首をはさみ、指を軽く動かして、乳首を刺激しつつ、首筋に何度もキスする。</p>
<p>　「痛いことはしないからさ、あきらめて一緒に愉しもうよ。」</p>
<p>　「やだぁ・・・お願い・・・許して・・・。」</p>
<p>　俺が女の子をなだめている間に、兄貴はスカートを剥ぎ取り、ストッキングを引き裂いて、パンティを脱がせた。</p>
<p>　力ずくで足を開かせて、おまんこをぴちゃぴちゃと念入りにクンニしはじめた兄貴は、すごく嬉しそうにみえる。</p>
<p>　頬を伝う涙を舌で舐めて、強引にディープキスしながら、乳首をくりくりと指先でこねていると、女の子の口から甘い吐息が漏れてきた。</p>
<p>　このコ、敏感だなあ・・・。</p>
<p>　とろんとした目をしている女の子は、明らかに快感に流されていて、逆らう気力もなさそうだ。</p>
<p>　口に指を突っ込んで、フェラチオみたいにしゃぶらせながら、俺は背中を舐めて、所々にキスマークをつけた。</p>
<p>　「ふっ・・・ぅんっ・・・はっ・・・。」</p>
<p>　兄貴がクンニから手マンに移行したので、しゃぶらせていたよだれまみれの指で、クリトリスをいじってやった。</p>
<p>　おまんこの中とクリトリスを同時にさわられて、女の子は体を反らせてイきそうになっている。</p>
<p>　「ね、3Pって気持ちいいでしょ。そろそろ、おまんこにちんぽ入れてほしいんじゃないの？」</p>
<p>　「やっ・・・ほしくないっ・・・ダメっ・・・。」</p>
<p>　こんなに感じまくってるくせに、まだ理性が残っているらしい。</p>
<p>　俺が合図すると、兄貴は手マンをやめて、服を脱ぎだした。</p>
<p>　左手でおっぱいをもみながら、右手の中指をゆっくりとおまんこに挿入すると、とろとろになったおまんこがひくひくと俺の指をしめつけてきて、いい感じだった。</p>
<p>　「兄貴のちんぽ、おまんこに入りたくて、びんびんに勃ってるよ。」</p>
<p>　女の子の耳元でささやくと、目の前に突き出されたちんぽに反応して、おまんこがきゅっと俺の指をしめつけた。</p>
<p>　「硬くておいしいちんぽ、ちょっと味見してみる？」</p>
<p>　兄貴は女の子の唇に、先走りでぬるついた勃起ちんぽを押し付けた。</p>
<p>　てっきり嫌がるだろうと思っていたのに、女の子はあっさりと兄貴のちんぽを咥えた。</p>
<p>　こんなに素直にフェラチオするなんて、案外遊んでるのか？と思いながら、おまんこに入れている指を二本に増やして、ぐちゅぐちゅとかき回す。</p>
<p>　女の子が両手を使って、積極的にフェラチオしたもんだから、フェラチオに慣れてない兄貴は、予告する余裕もなく口内発射で射精してしまった。</p>
<p>　飲みきれなかった精液が女の子の口の端から、たらりとたれて、おっぱいに滴る。</p>
<p>　「フェラチオ上手だね。俺にもフェラチオしてくれる？それとも、こっちのお口にちんぽ入れちゃおうか？」</p>
<p>　おまんこに咥えこませた指を上下に動かして、くちっくちっと音とたてると、</p>
<p>　「入れてぇ・・・あなたのおちんぽ、おまんこに入れてほしいの・・・。」</p>
<p>　なんともエロい声でねだってくる。</p>
<p>　後ろから一気に奥までちんぽを突き刺し、乱暴に腰を振っているうちに、兄貴がまた勃起したので、おまんこからちんぽを抜いて、代わってやった。</p>
<p>　自分の手でちんぽをしごいて、巨乳にぶっかけてやると、女の子が精液を広げるように両手でおっぱいをもんだ。</p>
<p>　「あんっ・・・ああっ・・・気持ちいいっ・・・いいのっ！」</p>
<p>　こんだけよがってたら、もう和姦だろ。</p>
<p>　俺は気持ちよさそうにセックスしている二人をみて、にやりと笑った。</p>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 10 Dec 2008 06:02:41 GMT</pubDate>
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